掲載されやすいレビューの切り口とテンプレート

当たり前ですがAV女優は必ず劣化するのです…。
映像の中で劣化した女優を美しく妖艶に魅せるのはカメラマンの腕次第!

 

どんだけ女優が良くても、企画が良くても、男優が良くても
カメラワークやカメラアングル次第で台無しになる事があります。
アダルトビデオの出来栄えはココが肝っ!!そう思うのは僕だけでしょうか?

 

そう言った意味におきまして、カメラワークと言う切り口は
購入を迷っている人への強力なメッセージとなるので
レビューが掲載される可能性がめちゃくちゃ高くなります。

 

 

 

映像の良し悪しは、企画力で決まると
業界の方から聞いたことがあります。

 

その作品はどんな嗜好のユーザーにどんなシーンを
どのように伝えたいのかをはじめにじっくり練るそうです。

 

なので見る側からすればあなたにそれがきっちり伝わったかどうかで
評価に大きな違いが生じてきます。

 

アダルトビデオには多種多様のカテゴリーが存在しますが
どんなシーンで私たちを楽しませてくれるのか!
ココに集約されるのではないかと思います。

 

感情を揺さぶる場面はアップにするというのは、
プロのカメラマンが使う一つの構図の方法です。

 

しかしなんでもかんでも
アップにすればよいのかと言うとそうではなく
寄せの場面が連続したり、引きの場面が連続すると
ストレスを感じる作品と言う印象しか残りません。

 

あなたはどんなシーンが見たいですか?

 

どんなものでもそのシーンに
ストレスではなく臨場感を求めたくなりませんか?

 

臨場感、つまりその仮想世界ではあなたの欲望が
満たされなければ評価の対象とはなりません。

 

臨場感を感じなければ面白みに欠けますし
見ていて飽きてきますよね。

 

そう言ったユーザーが見たいものをプロの集団は
企画力とカメラワークで楽しませてくれるはずなのですが…

 

中にはカメラワークやアングルがイマイチで
臨場感に欠け見たいシーンが抜け落ちた駄作も結構あります。

 

そこで作品のレビューを書くにあたり
『●●だから臨場感に欠けていた』
『○○○だから見ていて凄く迫力を感じた』
このような切り口でレビューをしていくと案外スラスラ書けるものです。

 

 

1「導入結論」
1-1いくら他人が評価しても臨場感が欠けた作品では抜けません!
1-2ここまでの評価にしているのはすばり!カメラワークです。
1-3臨場感を体感できる迫力ある映像はこのカメラワーク無くしては出来ません。
1-4カメラのブレが逆にドキュメンタリー風の臨場感溢れる映像になっていた。
1-5まるでそこに自分が居合わせているかの様な映像で充分楽しめる作品でした!

2「理由」
2-1カメラがずっと固定されたままで映像に動きが無く面白みが無かったからです。
2-2ズーム・イン効果によって見たいシーンの細部までが鮮明に見れたからです。
2-3カメラワークによっておっぱいの立体感がうまく伝わったからです。
2-4カメラワークによって女優との距離感が近く、身近な存在に感じたからです。
2-5寄せのシーンがけっこう長く、見たいところがじっくり楽しめたからです。

3「具体的解説」
ここではあなたが見たかったシーンがどのようなカメラアングルやカメラワークで楽しめたかを具体的に書きます。批評ではカメラワークがどうだったから見たいシーンが見れなかったのかを書きましょう。

4「まとめ」
500文字以内に要約してまとめてみましょう。

 

次に実際にデュガのユーザーで「カメラワーク」について批評しているレビューを見てみましょう。

 

「カメラワーク」について批評しているレビューを見る